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特集キャッチ画像PCIe Gen4 x4対応のハイエンドM.2接続SSD!「CFD Gaming PG4NZLシリーズ」

2022/7/26更新

オフィスやテレワークでのご利用に!おすすめモニター
 

高いパフォーマンス・耐久性・信頼性を発揮する、PCIe Gen4 x4対応のNVMe M.2 SSDシリーズ。

CSSD-PG4NZLシリーズは、PCIe Gen4 x4対応の高速ドライブです。M.2カードフォーマットに完全に準拠しています。
パフォーマンスを実現するためのコアコンポーネントにハイエンドPHISON PS5018-E18コントローラとMicron B47R 3D TLCフラッシュを採用、またDDR4 DRAMをキャッシュメモリに採用しています。
消費電力は従来のハードディスクドライブよりもはるかに少なく、新しいプラットフォームに最適な組み込みソリューションです。


特長


高速 PCI-Express Gen.4 接続
高速転送インターフェース PCIe Gen.4 x4接続をサポート。
優秀なSSDコントローラと高耐久かつ高速なMicron B47R 3D TLCフラッシュにサポート用キャッシュメモリとしてDDR4を搭載しています。



高いパフォーマンス、耐久性、信頼性
PG3NF2シリーズは搭載された様々な機能によって、高いパフォーマンス、耐久性、信頼性を発揮します。
  • Smart data processing
    Read/Writeのパフォーマンスを管理するテクノロジーです。ディスクの空き容量に基づいてRead/Writeスピードを調整します。
    ディスクの空き容量に余裕があるとガベージコレクションを行う必要がない為、ファームウェアはRead/Writeコマンドを実行し続け、ハイパフォーマンスを提供します。
    反対に、ディスクの残容量が少ない時等はメモリを解放するためガベージコレクションを実行します。そのため、Read/Writeパフォーマンスは低下します。

  • Predict & Fetch
    通常、ホストがSSDからデータを読み取ろうとするとSSDは1コマンドを受け取った後に、1回データの読み取りアクションを実行しますが、Readパフォーマンスを向上させるためData Predict & Fetchを実行します。
    Data Predict & Fetchは、ホストがSSDにSequential Read コマンドを発行した際に、自動的に次のコマンドが実行されることを期待し、SSD側で次のコマンドを受信する前にデータの準備をします。
    そのため、ホスト側はデータ受信をするまでに長く時間が掛からず高速にデータ処理が可能となります。

  • SLC Caching
    より高い耐久性とパフォーマンスを提供するため、SLC Dynamic cachingを採用しています。

PS5増設時にオススメのヒートシンク 「HSN-TITAN」
HSN-TITANは、PS5の増設ストレージベイの規定(11.25mm)に収まるスリムタイプヒートシンクです。
CSSD-PG4NZLシリーズ M.2 SSDと組み合わせて、PS5に取り付けることができます。



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PG4NZL シリーズ M.2接続 SSD




M.2-2280 SSD用 ヒートシンク