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特集キャッチ画像テレワーク時代のリブーター活用!リモートアクセスに最適!外部からのPC起動!

2021/1/8更新

ここ最近は特にテレワークの為にリモートアクセスツールを利用し、ご自宅から会社のパソコンに接続している人が増えています。
では会社のパソコンの起動は、どのようにしていらっしゃいますか?


1. 出社している人に起動してもらう → 出社している人がいない・・・
2. 常に起動させている → 常時起動は許可されていない・・・
3. ルーターのWOL(Wake on LAN)機能を使う → ルーターのWOLだと固定IP/DDNS契約、セキュリティも心配・・・
4. リモートアクセスPCがフリーズ → PC再起動の為だけに、イレギュラーで出社・・・


リブーターがあれば・・・
メールを送るだけで、会社のパソコンを起動したり、フリーズしてしまったパソコンをリブートしたり出来ます。
社外からのパソコン運用がさらに安心便利になります。

テレワーク活用1

リブーターってなーに?

ネットワーク対応型の電源制御装置(インテリジェント電源タップ)です。
遠隔で会社のパソコンを電源管理できる製品で、テレワーク環境をより便利に、より安定させる事ができます。
また死活監視機能でフリーズしたPCを自動電源再起動(リブート)してフリーズを解消することができます。


最小構成からはじめて、テレワークの安定 ~ オフィスのコスト削減の効果を得よう!

メール1通だけ!社内PCの簡単遠隔起動/リブートを実現します

テレワーク活用2
テレワーク活用3
必要な時だけ、外部からPCやサーバーを起動でき、機器の消費電力量を抑えることが可能になります。

テレワークのためのオススメリブーター

WATCH BOOT nino(RPC-M2CS)
・起動させたいパソコンは10台以下(WOL最大10台まで対応)
・用途はパソコンの起動/リブート
・アウトレット2個まで制御
小規模事業所向けには、RPC-M2CSがお勧めです。

WATCH BOOT light (RPC-M5CS)
・起動させたいパソコンは12台以下(WOL最大12台まで対応)
・WATCH BOOT nino(RPC-M2CS)の機能拡張モデル

明京リブーター教室

初期設定方法


メールでリブートする方法


PCを遠隔起動させる方法(Wake On LAN)